肉体は、さほど重要ではない・・・・・とか 肉体は魂より劣っている・・・・・ とかいう考えがありますが、「時代遅れ」もいいところです。 肉体は生まれながら穢れ(けがれ)ている・・・・・? では、生まれながらにして病気なのか? 肉体に霊性なないのか ? とんでもない! 生まれ出ることが出来るほど健康で穢れないのである。 自分の体がどれほど、気持ちいいものであるか? どれほど神聖なものであるか? 感じたことがある人はさほど多くはないでしょうが、その『気持ちよさ』は温泉につかることと比べれば・・・・・ 全く比にならないことを私は日々体験しています。 自分の体が心地よいものであると感じている人は、霊性の高い体をしています。 つまり、『健康』は神の領域であるのです。 動けば「心地よい」体をしていますか? うっとりするような心地よさをしていますか? 動けば、動くほど「苦しく・疲れる」ようなことは【当たり前】ではありません。 【異常です】・・・・・・・・・・・・・・・・・。 99・9パーセントの人が異常だという事実に反感を感じるかもしれません。 しかし・・・・・・・・・・・・・・・ 自分以外のものに頼って、信頼していては自分という存在が退化します。 自分に焦点を定めて、自分だけを大切にすればいいのです。 「己を知る」ということです。 『寝る』ことと同じ位、否、それ以上に「活動すること」が『心地よい快感』であることを、体験できた人が一体何人いるのか? きちんとした作法をしっていれば、心地よいからだがすぐに手に入る(取り戻せる)のに・・・・・・・・・ 「体と体の動き」を整えればいいだけなのに。 もったいない 自分の体がどれほど「気持いい」のか知らないままで体を離れるなんて、無礼である 自分の体の『気持ちよさ』を知ることが『最低限の【生】に対する礼儀』である 自分の体の『気持ちよさ』を知ることが『最低限の【生】に対する礼儀』である・・・ 自分の体の『気持ちよさ』を知ることが『最低限の【生】に対する礼儀』である・・・・・・・