カムイ庵
心身を統合し開放するココロとカラダの使い方マニュアル「カムイワーク」からのメッセージ。公式サイト・・・http://kamuiarts.nobody.jp/
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プロフィール
HN:
真鍋 白鷹
HP:
カムイワーク
性別:
男性
自己紹介:
幼少より武道を始める。オーストラリア留学の最中に苦難に遭遇し、人生航海術の必要を感じ、以後研究を始める。
武道、シャーマニズム、日本伝統文化、心理学、東洋医学、道教、神道などを統合し全く新しい心身統合テクニックを創始する。
タイやマレーシア、ニュージーランドに移住の後、日本にて「カムイ・アーツ」の一般公開を始める。
心身ヒーリングワーク界に新しい旋風を起こしている。
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2012
02,24
11:15
東京・名古屋・大阪ワークお知らせ
CATEGORY[■活動情報]
片岡ひろ子さんの
【TRUE SEEDS】
主催で3月15日から18日(平日コースと土日コース)に東京ワーク&伝授会を開催します。
3月15日(木)または17日(土)
●受け容れるワーク(痛みを受け容れる): 午前10時から12時30分
痛みと心身のブロックとの関係を使ったもので、受容性の極意でもあります。
痛みと真正面から向き合うという「真正面」そして「向き合う」ワークも同時に伝授されます。
<痛み>を<快なるもの>へと変える、または
痛みという「地獄」を「極楽」へと変換するテクニックでもあります。将来、地獄へ落ちたときにも使えるかも?(笑)
痛みを感じると、何が自分に起こっているのか?
真剣に考えた人はほとんどいないと思いますが、痛い部分を自分から切り離しています。
つまり、痛い部分<身体>は自分ではないことにしているのです。
これは恐ろしいことです。
痛みだけでなく、不快な部分全てがそうです。
「痛みを自分から切り離すことが当たり前になっていると、どんどん自分の居場所がなくなってきます。
<痛み>から眼をそらすから<苦痛>になるのです。
真正面からきちんと向き合うと<痛い>だけになります。
さらにうまく受け容れると<快感>にかわる性質を持っています。
痛みを自分から切り離すとき、ブロックを創って神経を遮断しますが、神経を遮断するとは「感覚」の遮断であり、「自己認識」の道具をわざわざ捨てているようなものです。
痛みをブロックする(眼をそらす・逃げる)ことで痛みから解放されると想い込んでいるのですが、実は痛みに執着するという逆のことをしています。
「逃げれば逃げるほど痛みは大きくなり、追いかけてくる」ということがこのワークで理解できます。
自分のカラダが<不快>だということは<自分が嫌い>と全く同じことで、潜在意識にはそのようにインプットされます。
そして、自分の顔も嫌い、自分の人生も嫌い・・・・と成長していきます。
お金持ち、もてもて、健康、成功・・・・・すべてカラダが創っているもので、自分の外側が関係していることは絶対ありません。
カラダの風水が本物の風水です。
参加費:7000円(再受講3000円)
●受け容れるワーク「快を受け容れる」:午後1時30分から4時
大好評の「痛みを受け容れる」とは逆のバージョンです。
実は「心地よさ」も「受け容れがたい」ものなのです。
「痛み」と同じで普段はきちんと意識していません。
「自分の成長」を止めるブロックがそうしているのです。
例えば・・・・誉められた時。
「いやいや・・・そんなことはないです・・・自分なんて・・そんな・・・」
自己否定を「強調」するブロックを出しています。
これは「罪悪感」「恥」が悪い方向に力を発揮しているのです。
「快楽は罪」という概念があるからなのでしょうが、「ありのままではなく、快を苦に変換する」ことをしています。もったいない!
「苦しい時が成長のチャンス」ですが、「楽しい時も成長のチャンス」です。
自分なんて・・・自分を過少評価するとは、「快を受け容れない」ことです。
今回は日常的な「誉められる」「ノビの快感」や快最大のブロック「性」を「受け容れる」で
快でさえも「身逃がしていた」ことと向き合い、罪悪感という身体のブロックのありかを見つけ
過少評価していた自分の素晴らしさを知って・・・遠慮(ブロック)なく、ハッピーでいいんです。得していいんです。かっこよくていいんです。
何かの競技で勝利したとき、「やったー!」と拳を固めます。ブロックの出現です。
勝利(快)でブロックを創るというパターンを創っているのです。
全身を固め、震わせ、喜ぶ・・・・・疲れるでしょ(笑)それにこれはせっかくの快というエナジーを意味なく放電していることにもなります。だから、日本人は勝利してもそれを表にださなかったのです。自分の快というエナジーと負けた相手の苦のエナジーを同時に感じて、自分の内側に充電しながら成長することを知っていたのです。
これが本当の優しさです。
苦楽を共にする・・とはこういうことです。
参加費:7000円
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
16日(金)または18日(日)
●癒しの会(受け容れる):午前10時から12時30分
大好評の「受け容れるワーク」のスペシャルバージョンです。
受け容れるワークの癒しの部分だけを使って徹底的に癒し合います。
少しやっただけでも、あんなに心地よいワークを集中してやっていきます。
また、受け容れるワークのそれぞれ効果の秘密なども解説していきます。
例えば・・・・
立ち上がるワーク・・・・堂々巡りの思考を創り出すブロック。
座るワーク・・・自立させないブロック。
いつもは説明だけの私も「癒しの会」では皆さんの中に入って、受容性を開放しながら共に行います。
これが凄いのです!皆様によって私が癒され、癒されてパワーアップした私が皆様にそれを分かち会う・・・
その循環が起こります。
心身がストレスから開放され、ヒーリング能力のアップする!とプロの方々からも絶賛。
癒しの会に参加した私(笑)の感想は・・・セッション後、会員の男性達と銭湯に行きました。
でも、皆、すぐに風呂から上がってしまうのです。「すぐに逆上せてしまって・・・」長風呂が好きな私もこのときは気持ちよく感じず、すぐに上がりました。ちょっと信じられないかもしれませんが、温泉に入るより「自分のカラダのほうが気持ちよかった」ことを私自身は体験しました。
新しい自分との出逢いは・・・・「自分ってこんなに気持ちよかったの?」から始まります。
※「受け容れるワーク」
「受け容れる」って??具体的に何をどうすればいいのか?
そこのところを信条や概念ではなく、肉体的なテクニックとして解明しました。
受け容れるとどうなるのか?
素晴らしいことが自分に起こります。
他人を受け容れると「あなたは私、私はあなた」が物理的に表現できます。
癒され、その癒しを他人と分かち会うことも出来ます。
自分の能力の【器】が拡大され、出来なかったことが出来るようになります。
あらゆることが改善され、それを他人と分かち会うというもう一つの【受容性】があわられてきます。
まずは、他人と自分との境界線をなくし、一体化することから始めます。
自分と他人の境目を消し一体化する方法をカラダで学んで、楽なカラダを創っていきます。
今までになかった全く新しいメソッドでココロとカラダのマジックを楽しんでください。
参加費:7000円
●竜遊(伝授):午後1時30分から4時(多少の延長あり)
意識を使ったヒーリングテクニックで、道術を改変したものです。
施術者が心身を特殊な状態にシフトし、クライアントの意識や潜在意識、感情、心身のありかたを整えるもので、施術者が クライアントの意識や感情を受け容れることで心身両方から
様々な変化を起こし、感情のみならず、人生の流れをも変えていくものです。
不安や心配、悩み、嫌な思いを消したり、答えを見つけたり、自分でも気が付かない潜在意識の思い込みを取り除く「ココロのクリーニング・チューニング」(整心)でもあります。
「意識」の向かっている方向が悪いと、想いや感情そして行動や思考までもが悪くなってしまいます。
「想い」のスタート地点が悪いのも同じです。
「重い感情」が増えると「良い感情」が入り込む余裕がなくなったりします。
相手を「受け容れる」という状態を使って、クライアントの意識の方向やスタート地点の整備をしたり、重い感情を消したりしていきます。
身体の痛みなども触れずに消すことが出来ます。
簡単に言えば「ブロック」を解除する意識のテクニックです。
難しくはなく、術者自身の肉体的な操作が大部分で、あとは感覚とイメージだけです。
高次元状態になり、雑念が消えるので自分自身の瞑想にも使えます。
詳しくは・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
こちら【竜遊】参照
※受け容れるワークのどれかを受講されていることが必要です。
(一体化するテクニックは受容性で行います。)
受講料:2万円
・・・・・以上・・・・・・・・・・・・・・・・・
●会場:板橋区・西台3丁目集会所(和室)
住所:東京都 板橋区 西台3-14-12 (西台図書館近く)
交通:東武練馬駅
●申し込み
こちらのフォーム
【TRUE SEEDS事務局】
に必要事項を記入ください。
【参加日】【参加内容】を明記してください。
※支払いは当日お願いいたします。(おつりの無いように)
動きやすい服装を持参ください。
妊娠3ヶ月以上のかた、子供連れは参加をご遠慮ください。
・・・・・・・・その他の予定・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・★東京4月の予定(申し込み受付はまだです)
19日・20日(平日コース)・21日・22日(土日コース)
竜脈整体(トーラスボディー・チューニング)
こちら【竜脈整体】参照
を特別料金にて
●19・21日
午前10時から午後4時(食事休憩あり)
内容:フェーズ1
受講料:2万5千円(再受講3000円)
●20・22日※(フェーズ1受講者のみ)
午前10時から午後4時(食事休憩あり)
内容:フェーズ2から4受講料:2万円(通常4万円)(再受講3000円)
会場:東京・板橋区内
・・・・・・・・・★名古屋ワーク&伝授会
3月31日・4月1日は名古屋にてワーク&伝授会行います。(申し込み先が違っているのでご注意ください。)詳細は以下をご覧ください。
内容・・・・・・・・
【名古屋ワーク】こちら
申し込み・・・[カムイ事務局] ・・・・・kamuioffice ★ gmail.com (★を@に変換してください)
・・・・・・・★大阪ワーク&伝授会
■3月24(土)
竜脈整体((トーラスボディー・チューニング)フェーズ1
午前10時から午後4時(食事休憩あり)
受講料:2万5千円
■25(日)(フェーズ1受講者のみ)
竜脈整体((トーラスボディー・チューニング)フェーズ2から4
午前10時から午後4時(食事休憩あり)
受講料:2万円(通常4万円)
会場:大阪府・泉佐野市
申し込み・・・[カムイ事務局] ・・・・・kamuioffice ★ gmail.com (★を@に変換してください)
ワーク&伝授会のお知らせメールを希望されるかたは「メール希望」と明記して「在住県名前」「氏名」「メールアドレス」を事務局までお知らせください。{Gメール使用}
本日メール配信いたしました。届いていないかたは、お手数ですが、サイドお知らせください。
カムイ事務局より
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2012
02,22
18:12
名古屋ワークのお知らせ
CATEGORY[■活動情報]
カムイ・アーツの名古屋での開催です。
3月31日(土)と4月1日(日)
3月31日(土)
第1部(午前10時から12時30分まで)
●【竜脈整体】レベル1+α(フェーズ2の応用の一部)
身体の陰陽の境目が竜脈という経絡とは違うエナジーラインで、そのラインに極軽い刺激を与えるだけでカラダに劇的な変化がでます。痛みがとれ、筋力がアップし、姿勢が変わり、自然とリラックスでき・・・・・様々な効果がその場で起こります。
その竜脈を使った整体術で自分を癒し、他人を癒し・・そして今回は特別に・・・・カムイ・アーツの竜のワークを加味して天地の気を取り入れる秘伝を公開します。
超簡単で驚くほどの効果がある整体テクニックと、天地気功の2つの秘伝が明かされます。
竜脈整体・・・
こちら
第2部:午後1時30分から4時
●【能動性のワーク】から「ノビ」の極意
前日の「受容性」とは【逆】の「能動性」のワークを使って、普段は当たり前のようにやり過ごしている「ノビ」(朝起きて、「うーん」とやるあのノビです)の隠された、ものすごい可能性を探っていきます。ノビをすると気持ちいいものですが、その【快】をさらに高める方法やそれをどう応用するか?といったことをやっていきます。
自分の【ノビ】で他人を癒したり、毎日の人生を楽にしたり・・・・・
動けばそれが「癒し」になる、何かをするたびに「快」となる。「行為」全てを「快」にするテクニック・・・日常生活の全てを「はっぴー」に変える極意やノビの3つのフェーズ(位相)などの心身マジックの秘密を伝授。
自分という器を「快」という感覚で感じてみる秘伝です。
★初回のプレゼントに「ネガティブな感情や記憶」を除去する【竜遊】セッションを少し行います。
4月1日(日)
第1部:午前10時から12時30分まで
●【受容性のワーク・入門基本編】(受け入れる)
「受け入れる」とは何か?その疑問に具体的な形をつけて答えます、身につけます。受容性のワークはカムイアーツの基盤であり、極意でもあります。
「受け容れる」「手放す」「委ねる」「明け渡す」・・・言葉にするのは簡単ですが、これほど誤解された言葉もないように見えます。
ほとんどの人が「あきらめる」 を 「受け容れる」 と勘違いしています。
具体的に何をどうすればいいのか?
そこのところを信条や概念ではなく、肉体的なテクニックとして解明しました。
受け容れるとどうなるのか?
素晴らしいことが自分に起こります。
他人を受け容れると「あなたは私、私はあなた」が物理的に表現できます。
癒され、その癒しを他人と分かち会うことも出来ます。
自分の能力の【器】が拡大され、出来なかったことが出来るようになります。
あらゆることが改善され、それを他人と分かち会うというもう一つの【受容性】があわられてきます。
まずは、他人と自分との境界線をなくし、一体化することから始めます。
自分と他人の境目を消し一体化する方法をカラダで学んで、楽なカラダを創っていきます。
今までになかった全く新しいメソッドでココロとカラダのマジックを楽しんでください。
参考動画・・・・
こちら
※武道ではありませんが合気道修行者にはお勧めです。
第2部:午後1時30分から4時まで
●【受容性のワーク・初級】(痛みを受け容れる)
痛みと心身のブロックとの関係を使ったもので、受容性の極意でもあります。
痛みと真正面から向き合うという「真正面」そして「向き合う」ワークも同時に伝授されます。
<痛み>を<快なるもの>へと変える、または
痛みという「地獄」を「極楽」へと変換するテクニックでもあります。将来、地獄へ落ちたときにも使えるかも?(笑)
痛みを感じると、何が自分に起こっているのか?
真剣に考えた人はほとんどいないと思いますが、痛い部分を自分から切り離しています。
つまり、痛い部分<身体>は自分ではないことにしているのです。
これは恐ろしいことです。
痛みだけでなく、不快な部分全てがそうです。
「痛みを自分から切り離すことが当たり前になっていると、どんどん自分の居場所がなくなってきます。
<痛み>から眼をそらすから<苦痛>になるのです。
真正面からきちんと向き合うと<痛い>だけになります。
さらにうまく受け容れると<快感>にかわる性質を持っています。
痛みを自分から切り離すとき、ブロックを創って神経を遮断しますが、神経を遮断するとは「感覚」の遮断であり、「自己認識」の道具をわざわざ捨てているようなものです。
「幸福なカラダ」というものがありますが、きちんと感じる<勇気>をもつことだともいえます。
痛みをブロックする(眼をそらす・逃げる)ことで痛みから解放されると想い込んでいるのですが、実は痛みに執着するという逆のことをしています。
「逃げれば逃げるほど痛みは大きくなり、追いかけてくる」ということがこのワークで理解できます。
自分のカラダが<不快>だということは<自分が嫌い>と全く同じことで、潜在意識にはそのようにインプットされます。
そして、自分の顔も嫌い、自分の人生も嫌い・・・・と成長していきます。
お金持ち、もてもて、健康、成功・・・・・すべてカラダが創っているもので、自分の外側が関係していることは絶対ありません。
カラダの風水が本物の風水です。
★注意(受容性のワーク・入門基本を受講した人のみ参加できます。)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
●申し込み・・・(カムイ事務局まで)kamuioffice★gmail.com (★を@に変換してください。)
●氏名(本名)
●【名古屋会場と明記のうえ】と【参加日】と【項目】 を明記してください。※ 妊娠(3ヶ月以上)している人、子供連れは参加をご遠慮ください。
どの講座も「動きやすい服装」と「疲れたカラダとココロ」をご持参ください。疲れていない人ももちろん参加可能です。
●会場:愛知県・三好丘交流センター:
こちら
住所:みよし市ひばりヶ丘二丁目1番地1
●参加費:各ワーク5000円
●参加定員は各ワーク13名となっております。ご了承ください。
東京でのワークは3月15・16・17・18日 予定です、大阪は未定です。内容が決まり次第ブログで告知します。
転載自由です。
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2012
02,14
12:59
ライト・サーフ
CATEGORY[■気付きの日記]
たくさんの極意(宝)をネットで無料公開しないほうがいい・・という声もありますが、これでいいんです。
難しいので、理解できないという声もありますが、これでいいんです。
実践して初めて理会(ことわりと出会う)出来るもので、実践することも難しいものだから・・・・・・
受容性のワークを超える「ライト・サーフィン」始めます。
意のままにしかカラダは動かない、が現実です。
意のままにしかココロもカラダも操作できません。
つまり、意のままになっているのです。
カラダが自由に動かない、ということはココロも自由でない証拠です。
カラダを自由に働かせると壊れることがあります。ココロも壊れることがあります。
いきなり自由になると、ついて行けない部分があり、無理が生じて壊れます。
「少しずつ」バランスを持って成長しないと壊れます。
それがルールです。
「少しずつ」とは「動かずに待つこと」と「待たずに進むこと」のバランスです。
「ちょうどいい」のが「ちょうどいい」
「理論」と「実技」のバランスが「ちょうどいい」
その左右バランスの距離を少しずつ広げていく。
少しずつ両手を広げるように・・・・・
両手を広げると、ハートも開く、自由になる。
「理論」と「実技」が出会って「氣着き」が生まれる。
「氣着き」を広げていく。
自由の範囲が拡大する。
自由の範囲は自由なもので、同時に無限である。
「安定」と「不安定」のバランスで「自由」が生まれる。
「自由」に偏っても「不自由」に偏っても「バランス」は生まれない
「バランス」は「良いアンバランス」と「悪いアンバランス」の中心にある
コンパスの針は「北」を指すと同時に「南」も指す
「東」も「西」も「北北東」も自然にわかる
しかし・・・
「北」だけ「南」だけは指せない
何故なら、「中心」という「自由」に支えられているから。
陸の見えない「ライト・サーフィン」に「コンパス」は不可欠
「中心」(自由)から伸びる左右の翼が「コンパス」
翼の大きさは左右同じ
片方だけでは翼にならない
足というサーフボード
手というオール
コンパスという中心と翼で
ライト・サーフ
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